最新情報

第89回日本整形外科学会学術総会のパネルディスカッション「バイオメカニクス解析の進歩と展望 -有限要素法-」にて、田原講師が基調講演発表を行いました

  • Twitterに投稿する
  • Facebookでシェアする

2016年6月10日

2016年5月12日(木)~5月15日(日)にパシフィコ横浜で開催された第89回日本整形外科学会学術総会のパネルディスカッション「バイオメカニクス解析の進歩と展望 -有限要素法-」において、田原講師が基調講演を行うとともに、パネルディスカッションのパネラーを務めました。

整形外科分野において骨折リスク等を予測・評価する方法として有限要素法の有用性が急速に認知されてきており、田原講師はそのモデリング・計算手法と応用研究事例、有用性について示しました。セッションは多くの参加者により活発な討論がなされました。

また終了後には、日本整形外科学会から田原講師に感謝状が贈られました。

一覧ページへ戻る >>

このページのトップへ戻る